買いだめのためにキャッシング!

家計を預かる身としては、毎日の生活費は上手に使いたいもの。

4月1日からの消費税増税。

5%から8%への3%のアップ。

微々たるものかもしれないけれど、ちりも積もれば山となる。

 

そこで、日持ちのするものはできるだけ、買いだめしたいなとは思っています。

やっぱりトイレットペーパー、これは無くてはならない。

数年たっても品質は変わらないからね。

ただ、量があるので保存場所に頭を悩ませる商品です。

押入れを整理して、何とか5個ぐらいは保管できる場所を確保。

いつも安売りしているドラッグストアでは12ロール198円で売っています。

同じものを4月1日に買うと203円とか204円、5~6円の値上がり。

数円のことですけど、同じものなのに、198円で買えなくなると思うと、急に欲しくなる。

不思議な心理変化です。

さて、買いに行くぞ!

そんな買い物などにも利用出来る、銀行カードローンの審査が不安な人はコチラ※今すぐ借りるは⇒銀行カードローン 審査

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テレビ通販でルビーのペンダントトップを買うのにカードを使った

私はジュエリーの通販場番組が好きです。24時間テレビで生放送の通販番組を見るのが好きです。
その通販番組は、食べ物やコスメや服やジュエリーと何でも売っています。
私が好きなデザイナーさんの時間帯の放送があったときに、釘付けになってみてしまったんです。
その時は、ルビーのペンダントトップを紹介していました。
そのデザインがとても気に入ったモチーフだったのです。
ルビーのクロスの上にダイヤが5個あり、その上に王冠がついていました。
それまで見たことのないデザインでしたので、即買うことを決めました。
もちろんカード払いにしました。電話で注文したときに、VISAのカード番号を電話口で言いました。
そこで買い物をするときはいつもそうです。※クレジットを利用せずに購入するにはこちら⇒主婦お金

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はじめてのキャッシング

今日ははじめてキャッシングをしました。社会人になって、学生時代にアルバイトをしていた頃より、お給料を多くもらうようになりました。

 

それで少し調子に乗ってお金を使いすぎてしまって、預金通帳の残高が残りわずかになってしまいました。それでやむをえなく、キャッシングをしてこの状況を何とかすることにしました。キャッシングはアイフルでしました。

 

なんとなくアイフルが良いかな、と思ってアイフルにしたのでした。手続きは思っていたよりも難しくなくて、私でもお金を借りることができました。

 

まわりの友人知人にお金を借りるよりも、キャッシングは気軽にお金を借りることができるので良いと思います。今後も何かあったら、利用していきたいです。

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レバレッジで選ぶ

CFDの魅力として「少額の証拠金」を元手に「レバレッジを効かせて大きな金額の取引ができる」ということがあります。レバレッジは「てこ」という意味の言葉です。

証拠金を担保に、CFD業者からお金を借りることで、証拠金よりも大きな金額の取引を、することができるようになるのです。CFD業者を選ぶときには「自分がどの程度のレバレッジをかけて取引をしたいか」を考え、それにあった業者を選ぶ必要があります。

ただし、初心者の場合には、2倍、3倍といった比較的、安全な範囲での取引をすることが大事ですし、この程度のレバレッジであれば、ほとんどの業者がかけることができます。ただ「将来はどうしたいか?」ということも、考えておく必要はあります。

また、100倍といったレバレッジをかけられる業者もありますが、そうした高いレバレッジでの取引は、ベテランの投資家であっても避ける傾向があります。この点を心がけて、CFD業者を選びましょう。

また、バーチャルCFDをしている間に、是非とも経験しておいていただきたいのが「高すぎるレバレッジをかけて、マージンコール・強制ロスカットになってしまう」ことです。

これを現実のCFDでやってしまうと、大変な損失になりますので、決してできないのですが、バーチャルCFDであれば、損失を出しても実際に自分の懐が痛むわけではありませんので「高すぎるレバレッジは怖い」ということを実感しておきましょう。
小額利用にもオススメのフリーローンの審査申し込みはこちら⇒フリーローン

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CFD業者が増加傾向

CFDを取り扱っている業者は海外では多いのですが、まだ日本では業者数が少ないのは事実です。それでも取り扱い業者は増えていて「SVC證券」「CMC Markets Japan」「オリックス証券」「ひまわり証券」「SBI証券」「インヴァスト証券」などがCFDを取り扱っています。

 

どの業者を選ぶかというポイントですが、レバレッジがどのくらいかけられるか、取引手数料が安く抑えられているか、取扱商品が豊富であるか、といったポイントがあります。

 

自分のトレードスタイルにあうCFD業者を選ぶことが大切になります。例えば、スキャルピングトレードやデイトレードなど、取引回数の多い投資方法を選ぶ場合には、売買ごとに手数料が発生するようなCFD業者を選ぶと、コストがかかりすぎます。

 

その場合には、売買手数料0円のCFD業者を選ぶと良いでしょう。CFDに取り組みたい投資家は、まずCFD業者を選んで「バーチャルCFD」を体験することから、始めましょう。

 

バーチャルCFDで「儲けの出方」「ロスカットをされるのは、どういう場合か?」といったことを体験しておく必要があります。取引するCFD業者が決まったら、CFD取引専用口座に、証拠金を預けることで、CFD取引ができるようになります。

 

ただ、CFDにはFXと同じく「初心者にはリスクが大きい取引でもある」という注意も必要です。レバレッジを高くかける取引は、儲けが出た場合には「おいしい」と感じられますが、損失が出た場合には一気に資金を失うということもありますので、初心者の間は特に、このことに注意が必要なのです。

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